ホテルのAIコンシェルジュが旅行者と地域体験を繋ぐ。

Client ホテルタビノス浅草
Publish on 2020/7/15

ホテルタビノス浜松町に続き、ホテルタビノス浅草のAIコンシェルジュ「TAVINOSHIORI(タビノシオリ)」にマップ型デジタルサイネージシステム「FLOW MAP 4D」が採用されております。
今回より、「FLOW MAP 4D」にて旅行者と地域体験を繋ぐ旅ナカのサービスプラットフォーム「Map Experience Program」(以下、MX-Program)を提供しております。

「MX-Program」では、今までの観光スポットのご案内に加えて、ローカルフードや日本の文化を再発見するツアー情報、地元商店街情報、お得な割引クーポンなどローカル情報の提供を可能にしました。旅行者が旅マエではなかなか知ることができない地元ならではのサービスを提供することで、旅行者はガイドブックには載らないような地域の魅力を様々に体験する事ができます。
また、「FLOW MAP 4D」では3D地図上で電車や船が時刻表通りに動くのが大きな特長ですが、今回は浅草ならではの人力車もツアーの時刻表通りに走ります。
見ているだけでも楽しく、使ってもっと楽しい地図が、ホテルのコンシェルジュとしてお客様に多様な旅ナカの楽しみを提案いたします。

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